2010年代の助演女優賞

2010年~2017年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
2017年 2月26日(日本時間2月27日)発表 2月26日(日本時間2月27日)発表
2016年 アリシア・ヴィキャンデル リリーのすべて
2015年 パトリシア・アークエット 「6才のボクが、大人になるまで。」
2014年 ルピタ・ニョンゴ 「それでも夜は明ける」
2013年 アン・ハサウェイ 「レ・ミゼラブル」
2012年 オクタヴィア・スペンサー 「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」
2011年 メリッサ・レオ 「ザ・ファイター」
2010年 モニーク 「プレシャス」

2000年代の助演女優賞

2000年~2009年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
2009年 ペネロペ・クルス 「それでも恋するバルセロナ」
2008年 ティルダ・スウィントン 「フィクサー」
2007年 ジェニファー・ハドソン 「ドリームガールズ」
2006年 レイチェル・ワイズ 「ナイロビの蜂」
2005年 ケイト・ブランシェット 「アビエイター」
2004年 レネー・ゼルウェガー 「コールド マウンテン」
2003年 キャサリン・ゼタ=ジョーンズ 「シカゴ」
2002年 ジェニファー・コネリー 「ビューティフル・マインド」
2001年 マーシャ・ゲイ・ハーデン 「ポロック 2人だけのアトリエ」
2000年 アンジェリーナ・ジョリー 「17歳のカルテ」

1990年代の助演女優賞

1990年~1999年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1999年 ジュディ・デンチ 「恋におちたシェイクスピア」
1998年 キム・ベイシンガー 「LA.コンフィデンシャル」
1997年 ジュリエット・ビノッシュ 「イングリッシュ・ペイシェント」
1996年 ミラ・ソルヴィーノ 「誘惑のアフロディーテ」
1995年 ダイアン・ウィースト 「ブロードウェイと銃弾」
1994年 アンナ・パキン 「ピアノ・レッスン」
1993年 マリサ・トメイ 「いとこのビニー」
1992年 マーセデス・ルール 「フィッシャー・キング」
1991年 ウーピー・ゴールドパーグ 「ゴースト/ニューヨークの幻」
1990年 プレンダ・フリッカー 「マイ・レフトフット」

1980年代の助演女優賞

1980年~1989年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1989年 ジーナ・デェビス 「偶然の旅行者」
1988年 オリンピア・デュカキス 「月の輝く夜に」
1987年 ダイアン・ウィースト 「ハンナとその姉妹」
1986年 アンジェリカ・ヒューマン 「女と男の名誉」
1985年 ペギー・アシュクロフト 「インドへの道」
1984年 リンダ・ハント 「危険な年」
1983年 ジェシカ・ラング 「トッツィー」
1982年 モーリン・ステイプルトン 「レッズ」
1981年 メアリー・スティーンバージョン 「メルビンとハワード」
1980年 メリル・ストリープ 「クレイマー・クレイマー」

1970年代の助演女優賞

1970年~1979年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1979年 マギー・スミス 「カリフォルニア・スイート」
1978年 ヴァネッサ・レッドグレイブ 「ジュリア」
1977年 ビアトリス・ストレイト 「ネットワーク」
1976年 リー・グラント 「シャンプー」
1975年 イングリッド・バーグマン 「オリエント急行殺人事件」
1974年 テイタム・オニール 「ペーパー・ムーン」
1973年 アイリーン・ヘッガート 「バタフライはフリー」
1972年 クロリス・リーチマン 「ラスト・ショー」
1971年 ヘレン・ヘイズ 「大空港」
1970年 ゴールディ・ホーン 「サボテンの花」

1960年代の助演女優賞

1960年~1969年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1969年 ルース・ゴードン 「ローズマリーの赤ちゃん」
1968年 エステル・パーソンズ 「俺たちに明日はない」
1967年 サンディ・デニス 「バージニア・ウルフなんかこわくない」
1966年 シェリー・ウィンタース 「いつか見た青い空」
1965年 リラ・ケドロヴァ 「その男ゾルバ」
1964年 マーガレット・ラザフォード 「予期せぬ出来事」
1963年 パティ・デューク 「奇跡の人」
1962年 リタ・モレノ 「ウエスト・サイド物語」
1961年 シャーリー・ジョーンズ 「エルマー・ガントリー/魅せられた男」
1960年 シェリー・ウィンタース 「アンネの日記」

1950年代の助演女優賞

1950年~1959年の助演女優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1959年 ウェンディ・ヒラー 「旅路」
1958年 ミヨシ・ウメキ 「サヨナラ」
1957年 ドロシー・マローン 「風と共に散る」
1956年 シェリー・ウィンタース 「いつか見た青い空」
1955年 エヴァ・マリー・セイント 「エデンの東」
1954年 ドナ・リード 「地上より永遠に」
1953年 グロリア・グレアム 「悪人と美女」
1952年 キム・ハンター 「欲望という名の電車」
1951年 ジョセフィン・ハル 「ハーヴェイ」
1950年 マーセデス・マッケンブリッジ 「オール・ザ・キングスメン」