2010年代の助演男優賞

2010年~2017年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
2017年 2月26日(日本時間2月27日)発表 2月26日(日本時間2月27日)発表
2016年 マーク・ライランス 「ブリッジ・オブ・スパイ」
2015年 J・K・シモンズ 「セッション」
2014年 ジャレッド・レト 「ダラス・バイヤーズクラブ」
2013年 クリストファー・ヴァルツ 「ジャンゴ 繋がれざる者」
2012年 クリストファー・プラマー 「人生はビギナーズ」
2011年 クリスチャン・ベール 「ザ・ファイター」
2010年 クリストフ・ヴァルツ 「イングロリアス・バスターズ」

2000年代の助演男優賞

2000年~2009年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
2009年 ヒース・レジャー 「ダークナイト」
2008年 ハビエル・バルデム 「ノーカントリー」
2007年 アラン・アーキン 「リトル・ミス・サンシャイン」
2006年 ジョージ・クルーニー 「シリアナ」
2005年 モーガン・フリーマン 「ミリオン・ダラー・ベイビー」
2004年 ティム・ロビンス 「ミスティック・リバー」
2003年 クリス・クーパー 「アダプテーション」
2002年 ジム・ブロードベント 「アイリス」
2001年 ベニチオ・デル・トロ 「トラフィック」
2000年 マイケル・ケイン 「サイダーハウス・ルール」

1990年代の助演男優賞

1990年~1999年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1999年 ジェームズ・コバーン 「アフリクション/白い刻印」
1998年 ロビン・ウィリアム 「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」
1997年 キューバ・グッディング・Jr 「ザ・エージェント」
1996年 ケヴィン・スペンシー 「ユージュアル・サスペクツ」
1995年 マーティン・ランドー 「エド・ウッド」
1994年 トミー・リー・ジョーンズ 「逃亡者」
1993年 ジーン・ハックマン 「許されざる者」
1992年 ジャック・パランス 「シティ・スリッカーズ」
1991年 ジョー・ペシ 「グッドフェローズ」
1990年 デンゼル・ワシントン 「グローリー」

1980年代の助演男優賞

1980年~1989年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1989年 ケヴィン・クライン 「ワンダとダイヤと優しい奴ら」
1988年 ショーン・コネリー 「アンタッチャブル」
1987年 マイケル・ケイン 「ハンナとその姉妹」
1986年 ドン・アメチー 「コクーン」
1985年 ハイン・S・ニュール 「キリング・フィールド」
1984年 ジャック・ニコルソン 「愛と追憶の日々」
1983年 ルイス・ゴセット・Jr 「愛と青春の旅たち」
1982年 ジョン・ギールグッド 「ミスター・アーサー」
1981年 ティモシー・ハットン 「普通の人々」
1980年 メルヴィン・ダグラス 「チャンス」

1970年代の助演男優賞

1970年~1979年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1979年 クリストファー・ウォーケン 「ディア・ハンター」
1978年 ジェイスン・ロバーズ 「ジュリア」
1977年 ジェイスン・ロバーズ 「大統領の陰謀」
1976年 ジョージ・バーンズ 「ニール・サイモンのサンシャイン・ボーイズ」
1975年 ロバート・デ・ニーロ 「ゴッドファーザーPART2」
1974年 ジョン・ハウスマン 「ペーパー・チェイス」
1973年 ジョエル・グレイ 「キャバレー」
1972年 ベン・ジョンスン 「ラスト・ショー」
1971年 ジョン・ミルズ 「ライアンの娘」
1970年 ギグ・ヤング 「ひとりぼっちの青春」

1960年代の助演男優賞

1960年~1969年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1969年 ジャック・アルバートソン 「The Subject Was Roses」
1968年 ジョージ・ケネディ 「暴力脱獄」
1967年 ウォルター・マッソー 「恋人よ帰れ!わが胸に」
1966年 マーティン・バルサム 「裏街・太陽の天使」
1965年 ピーター・ユスティノフ 「トプカピ」
1964年 メルヴィン・ダグラス 「ハッド」
1963年 エド・ベグリー 「渇いた太陽」
1962年 ジョージ・チャキリス 「ウエスト・サイド物語」
1961年 ピーター・ユスティノフ 「スパルタカス」
1960年 ヒュー・グリフィス 「ベン・ハー」

1950年代の助演男優賞

1950年~1959年の助演男優賞の受賞者と作品

受賞者 出演作品
1959年 バール・アイヴス 「大いなる西部」
1958年 レッド・バトンズ 「サヨナラ」
1957年 アンソニー・クイン 「炎の人ゴッホ」
1956年 ジャック・レモン 「ミスタア・ロバーツ」
1955年 エドモンド・オブライエン 「裸足の伯爵夫人」
1954年 フランク・シナトラ 「地上より永遠に」
1953年 アンソニー・クイン 「革命児サパタ」
1952年 カール・マルデン 「欲望という名の電車」
1951年 ジョージ・サンダース 「イヴの総て」
1950年 ディーン・ジャガー 「頭上の敵機」